【Blog Coaching】 “Vision Quest”

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情報ソースとして信頼できるのは?

続いては、ニールセンで調査された情報に対する信頼度の話。

ユーザーが信頼する情報ソースは、
1.知人による直接の推奨(90%)
2.インターネット上の口コミ(70%)
と、直接の知人やインターネット上にある他人の口コミに対する
頼る度合いが非常に高いようですね。

宣伝媒体および情報ソース別の信頼度

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調査結果によると、インターネットユーザーが最も信頼している宣伝媒体および情報ソースは、「知人による直接の推奨(90%)」「インターネット上の口コミ(70%)」だったという。この調査結果に対し、The Nielsen Companyのニールセン・オンライン国際担当プレジデントであるジョナサン・カーソン氏は、「この2、3年で消費者発信型メディア(CGM)が爆発的に増えた。これは消費者が、直接の知人やインターネット上にある他人の口コミに対し、頼る度合いが非常に強まったことを意味している」と分析している。
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やっぱり、消費者の声は強い?
かくいう私も、何かを購入する前にはCGMでチェックしますが。
まだまだCGMは、発展していきそうですね。

ニュース
情報ソースとして信頼できるのは「知人の紹介」と「インターネットの口コミ」--ニールセン調べ

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情報ソースの信頼度?

ふぉっふぉっふぉっ。みなさん、こんばんは。 ちょっぴり「太めで、お茶目」なアンザイです。 (=⌒▽⌒=) ニールセンで調査された情報に対する信頼度の話。 ユーザーが信頼する情報ソースは、 1.知人による直接の推奨(90%) 2.インターネ...
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「兆」万客億来 ~マーケティング・アイディアの宝庫~ | 2009-08-06 (Thu) 14:45


 
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