【Blog Coaching】 “Vision Quest”

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【「起業のルール」応援隊】になりました。

友人の四ッ柳茂樹さんが、起業に関する本を出版します。
「あたりまえだけどなかなかできない 起業のルール」

ぜひ、事前登録してくださいね。

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 4年間で相談数2,000件の起業コンサルタントが教える「起業のルール」


 「起業・独立」というと、どんなイメージを思い浮かべるでしょうか。

 有名ベンチャー企業の華やかな事業かもしれませんし、失敗した起業家の
落ちぶれた姿かもしれません。

 しかし、実際にはその真ん中にある「小さな起業」が多いのです。
少人数・小資本で始めて、『好きなことを仕事にし続ける』起業です。

 なぜか、今までこのような起業・独立について、その成功法則が
語られることがあまりありませんでした。


 この等身大の「小さな起業」を起こし、成功・成長していくには、
どう考えていけばよいかという本を書かれたのが、四ッ柳茂樹さんです。

「あたりまえだけどなかなかできない 起業のルール」(明日香出版社)
http://www.ocl.co.jp/kigyou_rule/

 四ッ柳さんは、経産省後援の起業支援サイト、ドリームゲートで、
1,000日間以上に渡り(専門家280人中)相談数No.1の実績を上げている
コンサルタントです。4年間で2,000件以上の相談を受けられました。


 この本で語られているのは、本当に起業をしたいのかについて考える
ところからです。

・他の事業を参考に考える「7つのアイデア発想法」
・会社の備品に例えた「起業を目指す人が陥りやすい5つのタイプ」
・起業前にすべきこと
・起業して好きなことをし続けるまで

など、多くの相談を受けて来た四ッ柳さんだからこそできるノウハウが
起業の順序に沿って、101のルールで書かれています。


 これから起業・独立したい方にはもちろん、既に起業していて
成功・成長したい方、起業とは何か・起業家とはどんな人かを知りたい方
などに、おススメの本です。


 私は、
「最初は狭い分野でのNo・1を目指そう」
というタイトルのルールが気になりました。

 これって、いわゆるブランディングですよね。
 狭い分野でのNo.1って表現が、とてもわかりやすい。



「あたりまえだけどなかなかできない 起業のルール」(明日香出版社)
http://www.ocl.co.jp/kigyou_rule/
11月12日(木)0:00~13日(金)23:59 アマゾンキャンペーン!

【豪華プレゼント】
(1)無料メールコンサルをもれなく全員にプレゼント
(2)有名著者・講演家、「夢しか実現しない」福島正伸先生インタビュー音声
(3)「小さな起業で、好きなことをし続ける」起業家達へのインタビュー音声
(4)あたりまえだけどなかなかできない 起業の"裏"ルールPDFファイル

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“リョウコン”って知ってますか?

婚活の話である。
新しい合コンの形に、“リョウコン”というのが、あるらしい。

「合コン」と聞いただけで、
“胸躍る”ような気持ちになる人もいるだろうが、
初対面の人を相手にコミュニケーション力が問われる場でもあるため、
「合コンは苦手」といった人も多いらしい。

ならば習い事で、新しい出会いを期待するのはどうだろう?
習い事であれば共通の目的があるし、自然な会話ができるかも。
しかも「習い事+合コン」の、一挙両得の場があれば。
そんなサービスを提供しているのが「りょうこん」らしい。

ryokon


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料理教室と合コンをミックスした企画を運営しているのは、
東京の「R's kitchen」で「男女が料理教室で行う合コンを
“リョウコン”と呼んでいます。
同じ目的を持った者同士なら自然なコミュニケーションができ、
親密になれる可能性も高いのではないでしょうか」という。
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ニュース
新しい合コンの形、“リョウコン”って何?

深澤直人のデザイン論――良いデザインとは何か?

この郷好文さんの記事は、素晴らしい。

プロダクトデザイナーの深澤直人氏と
写真家の藤井保氏のトークショーを記事にしているので、
もちろん、二人とも素晴らしいのだが、
この記事は、その素材を余すことなく使いつくし、
現代のデザインに対する違和感を、
切々と語っている。

残念ながら、このニュースは要約できないので、
お時間があったら、ぜひ読んでほしい。

キーワードは、
「輪郭」「溶け込む」「既視感」

良いデザイン1


良いデザイン2


ニュース
郷好文の“うふふ”マーケティング:良いデザインとは何か?――深澤直人のデザイン論

位置情報を活用したモバイル向けミニブログサービス「コエポッド」

つぶやき系です。進化していますね。

「今つぶやいている人」ではなく、
「つぶやかれている場所」という切り口で
情報を探すことができるそうですよ。

確かに、特定の地域で行われているイベントなどで
活躍しそうなサービスですね。

コエポッド

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コエポッドでは、ユーザーが投稿するつぶやきと
GPSで取得した位置情報(最寄り駅)をひもづけている。
そのため、「今つぶやいている人」ではなく
「つぶやかれている場所」という切り口で情報を探すことができる。
また「近くの人」という機能を使えば、
近くにいるユーザーに限定してつぶやきを見ることができるため、
特定の地域に人が集まるようなイベントでも効果を発揮しそうだ。
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みなさんも、別の切り口で「つぶやいて」みては、いかが?


ニュース
「駅」を拠点にしたモバイル向け位置連動型ミニブログ「コエポッド」

「プロゲーマーは美女の誘惑に勝てるのか」――ロシアで実験。

こういう、くらだない?実験、好きなんですよね。

ゲームをプレイしている最中、
隣で美女があられもない姿をさらけ出していたとしたら、
あなたはその誘惑に耐えられるでしょうか……?
ロシアのニュースサイト「Fishki.Net」が伝えるところによると、
モスクワで先日行われたPCゲームイベントにおいて、
実際にそんな実験が行われたそうですよ。

結論からいうと、ゲーマーは
美女の誘惑に屈することなく、
最後までゲームをやり遂げたそうですよ。
めでたし、めでたし?

あくまでも実験ですから。
ゲーマーの実験です。


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実験に参加したのは、
ロシアのトッププロゲーマー集団「Virtus.pro」と「forZe」のメンバーたち。
彼らがPC用FPS「Counter Strike」で真剣に対戦していると、
横にブロンドのセクシー美女があらわれ、
何を思ったかいそいそと服を脱ぎはじめます。
Oh……。

服を脱ぎ捨ててアピールするも、
まったく意に介さないゲーマーたち。さすがプロ!
これにはさすがのプロゲーマーたちも動揺……しません!!
彼らの集中力はそんなことで途切れはしませんでした。
それでこそプロ! しかし美女たちにもプライドがあります。
負けじとセクシーなポーズをとったり、
おっぱいを顔に近づけたりとさらなる攻撃を繰り出します。
しまいにはブラも外してしまい、「こっちを見て!」
とばかりにおっぱいを揺らして強烈アピール。
しかし、それでもプロゲーマーたちの視線はモニタに釘付け。
彼らはついに、美女の誘惑に屈することなく、
最後までゲームをやり遂げたのでした。

結局、
ゲームは「Virtus.pro」チームの敗北に終わったそうですが、
もはやゲームの勝敗などどうでもいいことです。
美女はゲームに負け、ゲームは美女に勝利した。
ただそれだけのこと。世界は今日も平和でなによりです。
まあ、参加した美女たちのプライドは粉々に
打ち砕かれたかもしれませんが……。

日本で同じような実験を行ったらどうなるんでしょうね……。
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みなさんも、たまには実験をしてみては、いかが?


ニュース
日々是遊戯:ゲームVS.美女のおっぱい――果たしてゲーマーが選んだのは?

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